2024年11月03日
APS-3:トリガーガードをグラデに
APS-3のフロントトリガーガードですが、ジンクダイカストのシルバー色のメッキで、周りのアルミパーツとの質感が異なり違和感がありました。
欲を言えば軽量のアルミ素材にして、ポリッシュかアルマイト仕上げが欲しい所です。そこまで言うならフレーム自体をジュラルミンのCNC削り出しで、フルアジャスタブル機能追加を望みます。(蔵前さん如何でしょう。by全国に潜在する過課金おじさん) パーツが軽くなれば、ウエイトを必要な位置に配置し、好みのバランスにカスタムできるメリットが生まれます。無論、真の目的は精度とネジ耐性ですが。
ついでにぼやきますが、最近APS-3のORや勿論リミテッドエディションの在庫が市場に無く、オークション等のサイトでの値段はここぞとばかりに吊り上がっており、マルゼンさんから新ロットやLEの朗報が欲しいものです。

↑フロントトリガーガードをブルーのグラデーションにしてみました。素材の違いによる違和感が緩和されます。

塗装ではなく 簡単なシールです。パーツの写真を撮り、スマホで切り抜いてPCのデザインソフトに張り付け、外線を作成し、写真を消去。実際の大きさに縮小し、グラデーションに塗りつぶし、色を補正して外線を透明化して出来上がりです。色補正が難しい場合は、RGBのバランスを少しづつ替えた左右のセットを複数作成しプリントアウト後に最も近い色を選んで使用します。
欲を言えば軽量のアルミ素材にして、ポリッシュかアルマイト仕上げが欲しい所です。そこまで言うならフレーム自体をジュラルミンのCNC削り出しで、フルアジャスタブル機能追加を望みます。(蔵前さん如何でしょう。by全国に潜在する過課金おじさん) パーツが軽くなれば、ウエイトを必要な位置に配置し、好みのバランスにカスタムできるメリットが生まれます。無論、真の目的は精度とネジ耐性ですが。
ついでにぼやきますが、最近APS-3のORや勿論リミテッドエディションの在庫が市場に無く、オークション等のサイトでの値段はここぞとばかりに吊り上がっており、マルゼンさんから新ロットやLEの朗報が欲しいものです。

↑フロントトリガーガードをブルーのグラデーションにしてみました。素材の違いによる違和感が緩和されます。

塗装ではなく 簡単なシールです。パーツの写真を撮り、スマホで切り抜いてPCのデザインソフトに張り付け、外線を作成し、写真を消去。実際の大きさに縮小し、グラデーションに塗りつぶし、色を補正して外線を透明化して出来上がりです。色補正が難しい場合は、RGBのバランスを少しづつ替えた左右のセットを複数作成しプリントアウト後に最も近い色を選んで使用します。
APS-3:マルゼン 青箱 0.30g BB
APS-3禁断シリーズ:初速調整 もうひとつのOリング
APS-3禁断シリーズ:初速調整とトリガープル
APS-3禁断シリーズ:初速調整
ターゲットペーパーと着弾確認システム
APS-3:禁断の着弾確認システム/(完)
APS-3禁断シリーズ:初速調整 もうひとつのOリング
APS-3禁断シリーズ:初速調整とトリガープル
APS-3禁断シリーズ:初速調整
ターゲットペーパーと着弾確認システム
APS-3:禁断の着弾確認システム/(完)
元々フレームはジンクダイカスト(亜鉛合金の鋳造)なので金属製なんです。それを覆うように樹脂製サイドプレートをわざわざ付けています。因みにKSC製はアルミ系に樹脂サイドプレートです。
APS競技に専ら使う前提でシリアルナンバー有りの登録制という自主規制の基ですので、フレームの材質変更はやはりハードルが高いと思います。長物は材質規制が緩いので過去にジュラルミン削り出しのフレームが出ていましたが。
実現したらいろんな悩み事が解決出来るので、夢を見ているとご理解ください。